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債権者情報の登録(法人の場合) HOME

インターフェース選択図

複数申立用インタフェースを利用する法人の方は,東京簡易裁判所民事第7室へお問合せください。
◆単数申立用インタフェース(個人・法人)
 申立てを1件ごとに入力する方式です。
 裁判所の本システムホームページ上において,表示されるガイダンスに従って申立てに必要な項目を順次入力することによって,申立書を作成していきます。
 特別な知識・経験がなくても支払督促の申立てが最後までスムーズにできることをコンセプトに設計したインタフェースです。

◆複数申立用インタフェース(法人)

 複数件の申立てを1回の送信で行う方式です。
   主に継続的に支払督促の申立てを行う債権者を対象に設計したインタフェースです。
  • 社内システムで使用しているデータを元に,本システムが公開する仕様(CSVデータ仕様)に従ってCSV形式ファイルを作成していただき,このインタフェースを用いて送信していただくだけで1度に最大300件までの申立てが可能です。
  • 手数料は一括申立てされた分のまとめ払いが可能です。郵便料(保管金)は,債権者ごとに管理するので,個別の事件ごとに切手を納めていただく必要はありません
  • 申立てた事件の進行状況をCSV形式で一括してダウンロードすることができます。
  • 複数申立用インタフェース利用のためのユーザIDで単数申立用インタフェースも利用できます。


債権者登録手続の概要(単数申立用インタフェースの場合)
債権者登録手続の概要図(単数申立用インタフェース)
凡例図

 登録時に入力いただく必要事項は,申立書に記載する債権者情報に準じています。
 申立書を作成する際に,指定されたユーザIDでログインすると,ここで登録した登録内容が申立書の債権者情報として自動設定されるため,申立書毎に住所等を入力する必要がなくなります。

  登録時に特に必要な情報: 会社名,郵便番号,住所,e-mailアドレス,パスワード,銀行口座など

債権者登録事前準備







債権者登録手続の概要(複数申立用インタフェース)
債権者登録手続の概要図(複数申立用インタフェース)
凡例図

 複数申立用インタフェースを利用する法人の方は,東京簡易裁判所民事第7室へお問合せください。


単数申立用インタフェースの場合 複数申立用インターフェース利用の場合
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